MUP Week34: 資産運用スキル:株の買い方 要約| ドルコスト平均法を徹底否定!

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MUP Week34: 資産運用:株の買い方

短期トレードは不要

投資をやならければいけない時代だが、短期トレードはやらなくてもいい
ずっと画面に張り付いて上がり下がりを気にする人生が豊かだとは思えない。

デイトレードは一旦頭から外してください。

フォーカスするのは長期トレードと中期トレード


株を色んな方面から見る癖をつけよう

この長期トレードと中期トレードで企業分析・IRの見方、チャート分析をやっていくこと。

投資というのは年齢は関係ない。投資は年齢関係なく知識があれば勝てる。
株で勝つためには、BS,PL,CF分析、企業分析・IRの見方、株の指標、チャート分析など色んな方面から見る癖をつけてください。

これらができている前提で、株の買い方を身に付ける必要がある。
株では、「株の買い方」が一番重要。

例えばドルコスト平均法のような手法と思うかもしれないがそんなわけはない。
株で勝ち続ける竹花氏が実際にやっている方法について解説していく。


株の買い方

株の買い方がなぜ大事かというと、リスクを減らすため
株というのは常に値下がりリスクがあるもの。そのリスクを減らすために株の買い方が大事になってくる。

巷でこのリスクを減らすために有名なのは「ドルコスト平均法

ドルコスト平均法とは、毎月定額で同じ株を購入していくこと。

なぜこの方法が一般的に推奨されているかというと、株の上下関係なく感情に左右されることなく株を買い続けることができるから。

例えば株価を下げた時も継続して購入することができ、利益分岐点を下げることができる。


ドルコスト平均法の欠点

ただドルコスト平均法には欠点がある。

それは「低い時に多く買う、高い時に多く売る」という株で勝つための原則を無視しているところ。

ウサギさんクラスではドルコスト平均法ではなく、どういう買い方をすれば株で勝つことができるのかについて解説されている。
この方法を知ると株で勝つ確率を上がることができるだろう。


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